※本ページはプロモーションを含みません
インドアの娯楽については以前まとめた。本記事では、おすすめの書籍、動画、サイトを具体的に紹介していく。長めなので興味のある項目をつまみ読みしてほしい。
書籍リンクはAudible>BOOK☆WALKER>Amazonの優先順位としている。
腰を据えてみるもの

さまざまな小説が紹介されており非常に参考になる。「面白い本」「推理小説」などランキング形式でもまとめてくれているため、順々に気になるものから読んでいけばいい。
注意点として、思想がやや尖っているため気になる人もいるかもしれないが、紹介される本にはそれほど偏りはない。
紹介されているもののうち、私のおすすめを著者別(敬称略)に紹介していく。もし一部書籍を読んで肌に合えば、前述サイトのその他おすすめも向いている可能性が高い。逆に、ここまで読んで面白くなければ向いていないという「撤退ライン」もあわせて示しておく。
小野不由美

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電子版: すべてなし
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面白くなるまで: かなりゆっくり
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撤退ライン: 2巻ラスト
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私が最も好きな小説。誇張抜きで徹夜して貪り読んだ。
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ただ、全5巻で非常に長い上、最初の2巻は非常につまらないため著者への信頼が必要になる。最初に読む本ではない。
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Audible版もなく物理本のみ。
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アニメ版もありそちらも面白いが、書籍版の爆発力には及ばない。
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撤退ライン: 月の影 影の海(上)のラスト
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『屍鬼』の前に人に勧めることにしている小説。非常にリアルな中華系異世界が描かれている。爆発力の点からは「月の影 影の海」の続編である「風の万里 黎明の空」のラストまで読まないとイマイチなので、まあ読めるくらいなら読み続けてみてほしい。
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現在15巻まで出版されている。前述サイトで読む順番が紹介されているので参考に。
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Audible版にあるが、難読漢字が多いため分かりづらいかもしれない。
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アニメ版もあるが、さまざまなキャラクターが増えており書籍版とはだいぶ異なるため、書籍版がおすすめ。
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撤退ライン: 1巻の半分くらい、またはアニメの2話
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一番とっつきやすい作品。アニメ版もあり、そちらが面白ければたぶん小説も好み。
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全7巻だがアニメは6巻まで。7巻はドラマCDがありメルカリなどで入手可能。
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Audible版もありこちらは7巻までちゃんとあるが、アニメ版のノリが良ければドラマCDを聞くことを勧める。
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漫画のみ7巻の続きとなる「悪夢の棲む家」がありおすすめ。
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貴志祐介

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電子版・Audible: すべてあり
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面白くなるまで: ゆっくり
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撤退ライン: 上巻の1章ラストまで
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序盤は非常にゆったりとした開始で『屍鬼』を彷彿とさせる。
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ただ、ハマった場合の爆発力は匹敵する。
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アニメ版もあるが書籍と雰囲気が異なるため、こちらを推奨。
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撤退ライン: 3章のラストまで
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ようやく何かが始まった感があるのがこの辺り。
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描写がややグロテスクなので、そういうのが苦手な人はやめたほうがいいかもしれない。それくらいイメージとして湧く迫力がある。
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撤退ライン: 3章のラストまで
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人怖ホラー。苦手な人は注意。
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撤退ライン: 最初の1時間くらい
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貴志作品にしては面白くなるのは早め。
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サバイバルもの。スリルを楽しむ作品。
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撤退ライン: 2章のラストまで
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推理もの。私は推理ものが苦手だが、キャラが好きになれれば最後まで一気に読める。あと単純にトリックが面白かった。
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恒川光太郎

神本を求めて:恒川光太郎|作品一覧とおすすめランキング19選
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電子版: すべてあり(Audibleはなし)
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面白くなるまで: 早い
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撤退ライン: 1章のラストまで
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夢と現実を行き来するような、あまり読んだことのない世界観。
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撤退ライン: 最初の1時間くらい
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異世界転生ものだが、主人公が大人であり風味が異なる。
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撤退ライン: 物語の断片1終了まで
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短編集の形をしているがゆるやかな長編。1つ1つがそこそこ楽しめるなら、最後まで読むことを勧める。
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野崎まど

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電子版: すべてあり(Audibleはなし)
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面白くなるまで: 早い
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撤退ライン: 最初の1時間くらい
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ほのぼのしていて、単純に友情ものとしても面白いが突然SFになる。
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これが面白ければ他のアムリタシリーズも向いている。
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撤退ライン: 最初の1時間くらい
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近未来SFもの。
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あらすじを読んで面白そうと思ったら、たぶん面白いと感じるはず。
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乙一

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電子版: あり(Audibleはなし)
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面白くなるまで: 早い
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撤退ライン: 「失はれる物語」終了まで
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短編集のため、最初に前述のものを読むことを推奨。
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好みだったら他の短編や長編もたぶん好み。
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撤退ライン: 1つ目の幕間(◻︎◻︎◻︎◻︎)まで
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長編。表紙はホラーっぽいが、どちらかというと感動もの。『失はれる物語』は「切ない」感じだが、それよりも読後感は良いため安心して読める。
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撤退ライン: 『失はれる物語』が好きだったら
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1、2の2巻構成の短編集。
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好きなものから読んでいいが、ZOO1の「SEVEN ROOMS」あたりが印象に残っている。ややホラーなので苦手な人は他のものを。
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その他のおすすめ

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撤退ライン: 第1部の終わりまで
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Audible版あり。小野不由美先生のゴーストハントシリーズを彷彿とさせる、アニメ映えしそうなホラーもの。ゴーストハントが好きならたぶんハマると思う。
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撤退ライン: 最初の1時間ぐらい。映画でも同じ
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推理もの。映画も綺麗に構成されており、そちらの方が見やすいかもしれない。
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前述のように私は推理物が苦手だが、それでも面白く読める。
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撤退ライン: 俯瞰風景の終わりまで
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魔術のある世界がリアルに描かれているため、十二国記などのリアルな異世界が好きな人ならハマる可能性あり。
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Fateシリーズの著者の作品で繋がりがあるが、単体でも読める。各章が劇場アニメ化されており、たぶんそちらの方が見やすいかもしれない。
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撤退ライン: 最初の1時間ぐらい。アニメなら1話
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なろう系異世界ものだが、ハードな世界観。最初の数巻は単純な異世界ものだが、話が進むとあまり見たことのない展開になり面白い。アニメでも忠実に再現されているためそちらでもいい。
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キャラのくせが非常に強いため、イライラする場合は読めないかもしれない。
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既刊20巻以上で終わりが見えず、正直なところ途中から迷走している印象。私は20巻前後で読むのをやめてしまった。完結していないと嫌な人はやめたほうがいい。
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撤退ライン: 最初の1時間ぐらい。アニメなら1話
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魔法的な不思議なものがある唯一無二の世界観。雰囲気にハマれる人ならハマれるが、好みは分かれるかもしれない。
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一度完結したが、「×××HOLiC・戻」として連載継続中。つい先日まで8年間連載を休止していたような感じで、完結は期待しすぎない方がいいかもしれない。
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撤退ライン: 2話あたり
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Audible版あり。複数の単話で構成されていくホラー。
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書籍版もあるが、カクヨムで無料公開されているのでそちらでもいい。
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同じ作者の『穢れた聖地巡礼について』も同じ雰囲気なので、好みならおすすめ。
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※アニメやドラマなどはまとめているサイトが多くあるし、普通に面白いものが多いためそちらを参考にしてほしい。
ながらコンテンツ

頑張って見るというより、作業中や移動中に流したり、短時間で終わるなど、腰を据えて見るというよりあまり集中しなくていいもの。
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さまざまなテーマについて話すラジオ。
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アニメなどをある程度見てきた人なら面白いかもしれない。撤退ラインで勧めた動画で判断してほしい。
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世界史をメインに、さまざまな年代についてまとめているチャンネル。
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歴史に関して素人なので何とも言えないが、文献などもしっかり参考にしているようで個人的に信用はしている。
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撤退ライン: ゆっくり解説 なぜ赤道では絶対に台風は発生しないのか?
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地理系のチャンネル。
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コメントを見ると信用度については諸説あるようなので過信は禁物だが、そもそも疑問に思っていなかったことについて疑問を提示し、解説してくれる。
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私は日本史選択だったので新鮮だが、地理選択だったらひょっとしたら既知の内容なのかもしれない。
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撤退ライン: 熱帯の海が貧栄養な理由
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生態学、生物学のチャンネル。
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前述の地理チャンネルの生物版のような内容。動画数が少ないのが難点だが、面白く感じるかもしれない。
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土木・建築のチャンネル。
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有名建築物から高速道路、大陸横断ケーブルまで、さまざまなものについての雑学を紹介している。
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撤退ライン: 【性能水増し疑惑】ベンチマーク会社と協力して「スマホ業界の巨大な闇」を検証する。【REDMAGIC 11 Proレビュー:前編】【※概要欄に追記あり】
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マニアックな商品を紹介しているガジェットブロガー。検証がかなりガチで、信頼性担保のために案件なども受けない方針も示しており個人的に信用している。
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サブチャンネル「さいちょう2nd」もおすすめ。
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撤退ライン: もしも速度を落とし続けたら?
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大規模な科学系チャンネル。おそらくかなりお金がかかっており、NHKレベルの動画が多くある。
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料理系チャンネルだが、料理をしなくてもコーラ再現など色々とやっており面白い。
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タコスは本当に美味しいので作ってみてほしい。

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撤退ライン: 「鉄フライパンで塊肉を焼いて食え」
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個人の雑記ブログ。考えを明瞭に示しており、読んでいて面白い。
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短編小説なども公開されている(妖精族とのファーストコンタクト)。
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撤退ライン: 「【プレゼン成功のコツ】話し方、資料、内容以上にエンタメ性が大切」
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ガジェット系ブロガー、YouTuber。
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ガジェット系の紹介も参考になるが、生活改善記事なども著者の思考が漏れ出ていて面白い。またYoutubeに関しては漫談を見る感覚で見ている。
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現時点でのおすすめコンテンツについてまとめてみた。今後も適宜更新予定。面白いものが1つでも見つかれば幸いである。